最近ラブホに行っても盛り上がらないのは、フェロモン不足かもしれません

ちょっと前まではラブホに入るだけでドキドキしていたのに、なんか気分がノラないなぁと思うときはありませんか?

ラブホもいろんなタイプがあるので、毎回違うところ行ってみるものの、盛り上がりに欠ける……というのは、カップルが必ず通る道。

もともとセックス好きのふたりであれば、アブノーマルプレイでもすれば盛り返せますが、どちらかが淡白だと、出会った当初の盛り上がりがトーンダウンするにつれてセックスの回数も減り、気づけば完全セックスレスに……となりかねません。

セックスレスは予防が何より大事

お互いに不満がなければ、そんなおつき合いも悪くないでしょう。でも、どちらかが欲望を感じたときにラブホに誘うのが照れくさくなっていたり、「そういう気分じゃないの感」をビシビシ感じるため誘いづらかったりすると、う~ん、このおつき合いはそう長くは続かないのかも、と思ってしまいます。

セックスレスのいちばんの予防は、セックスし続けること。当たり前のようでいて、実はけっこう難易度が高いのです。

し続けるためには、お互いに新鮮さを失わないのがいちばんですが、交際が一定期間を越えるといい意味でも悪い意味でも慣れ合うのが人の常です。女性ならメイクを変えたりランジェリーを変えたりもしますが、あんまり気張りすぎるのも疲れます。

媚薬系の香水はインチキくさい?

そこで提案したいのが、香りです。「EYE of LOVE」は英国生まれのフェロモン香水。「男性→女性」「女性→男性」「男性→男性」「女性→女性」と用意されているので、多くのセクシャリティの人が利用できます。

正直なことをいうと、私、媚薬とかフェロモン香水とかって、いままで信じていなかったんです。実際、インチキ商品も多いですしね。「イタリア人男性の汗が成分として入っています」とまでいくとギャグでしかないので、逆に許せますが(笑)。

じゃあなんで、この「EYE of LOVE」紹介するかというと、とにかく香りがステキだからです!

EYE of LOVE


column0013

http://www.lovepiececlub.com/shop/products/detail.php?product_id=3588#

ステキな香りで、親密さが再燃!

日本人は男女とも香水をつけるのがニガテ(というか上手じゃない)な人が多く、多すぎたり少なすぎたり、香りが合っていなかったりしますが、この香りは品よく華やか、それでいて心落ち着くので多くの人に合うと思います。

そして、恋人が付けていたら寄り添ってずっとクンクンかいでいたくなる香り。そうやっているうちにエロティックなムードになって、「ホテルに行こうか」となる可能性大!

スキンシップ不足を感じているカップルにもオススメです。

-桃子さんの関連記事

-Author

バイブコレクター 桃子
バイブコレクター 桃子
バイブコレクションを始めて7年あまり、集めたバイブは230本!
コレクションや商品知識だけでにとどまらず、使用法・活用法まで幅広く執筆
アダルトグッズのエヴァンジェリストとして活躍中
Facebook:www.facebook.com/ol.momoco
Twitter:twitter.com/_momoco_
桃子さんコーナー:category/article/column/momoco

-ラブホテルの予約はBuona notte(ボナ ノッテ)から

レジャー・ラブホテルのご予約は「Buona notte(ボナ ノッテ)」で簡単にできます。Web版「Buona notte(ボナ ノッテ)」にアクセス頂くか、スマートフォン専用アプリをご利用下さい。

-Webからご予約の方

web_rsvtop

-iPhone/iPadをご利用の方

appstore_badge

-Androidをご利用の方

googleplay_badge

Share
Tweet about this on TwitterShare on Facebook34Share on Google+0Pin on Pinterest0

関連記事

予約 / Reservation

ダウンロード / Download

iPhone/iPadをご利用の方

appstore_badge

Androidをご利用の方

googleplay_badge

エリア検索

パートナー / Partner

return top