成人式デビュー!? オトナの階段を上る前にもっておきたいモノ

成人式、それはオトナの階段を登る儀式のようなものです。お酒やタバコの解禁もあり、ドキドキと興奮する人もいれば、子供から大人になることを認めたくないという不安にかられる人もいると思います。そこで人生の先輩として、オトナの階段を上る前にもっておきたいモノをご紹介します。

質の良いジャケットを持っておく

社会人になると、普段からスーツを着る人と、そうでない人が出てきます。ですが、そのどちらでも持っておきたいのが「ここぞ!」という勝負の時に着るための、質の良いジャケットです。中に着るシャツや、下に履くジーンズやスラックスはあまり重要ではありません。一番見られるのはジャケットや靴です。最近ではスニーカーを履く人も多くいるため、最低限用意するべきは「ジャケット」のみです。

仕事のときだけでなく、プライベートでも着用することができるため、デートにも着ていけます。また、材質にもよりますが、夏はTシャツと合わせて、冬はYシャツ・カーディガンと合わせて着ることができるため、決してムダにはならないでしょう。

ジャケット選びで重要なのは自分に合ったサイズを着ることです。自分の体型や服への知識がある人でない限りは、店員にしっかりサイズを合わせてもらって決めることをオススメします。初心者はまず、洋服の青山などで3万円くらい持っていけば、とても良質で見た目も良いジャケットが、プロの採寸で選べますのでオススメです。

社会人のマナーを身につける

もうひとつ重要なのが、社会人のマナーです。これはさまざまな場面で必要になるため、今回はその一部をご紹介します。

まずは、食事のマナーです。社会人になると上司や取引先など、目上の方と食事をする機会が増えてきます。その時に真っ先に見られるのが食事のマナーです。箸の持ち方や、ナイフ・フォークの使い方、お酒の席ではお酌の仕方などが挙げられます。これらは普段の仕草が出てしまいがちですから、今から気をつけることをオススメします。

次に気をつけたいのが言葉遣いです。尊敬語や謙譲語を正しく使うことはもちろん、普段から使っていて間違って使いがちの言葉には気をつけましょう。

有名どころでは「ご苦労様です」という言葉ですが、これは目上の人が目下の人に対して使う言葉であるため、注意が必要です。同じ意味で失礼にならない「お疲れ様です」を使いましょう。もうひとつが「了解です」という言葉。これも、目上の人が目下の人に対して使う言葉であるため「かしこまりました」と言うくせをつけましょう。

周りに差をつける、ちょっと気の利いたエチケット

最後にご紹介するのは、スマートな大人には欠かせない「相手への気遣い」です。例えば、タバコの煙が他の人へいかないようにしたり、お酒の席で相手のグラスが空いたらコチラから注文を促したり…女性の扱い方もそのひとつです。

よく「コンドームを持ち歩くことは紳士のたしなみだ」などと言われることがありますが、問題はそれよりも、そこに至るまでの気の利かせ方ではないでしょうか?たとえば、良い雰囲気のお店を予約するとか、オシャレなプレゼントを用意しておくとか。

そこで、紳士のたしなみが分かる男性にオススメしたいのが、ラブホテル当日予約アプリ「Buona notte(ボナ ノッテ)」です。このアプリを使えば、ディナーで良い雰囲気になったその場でラブホテルを予約ができます。そのため、まさかの「満室で入れない!」ということもありませんし、支払いもクレジットカードでアプリ内決済ができるため、会計を相手に見られることもありません。スマートな男性の強い味方を、あなたの手の中に。

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