「今日は朝まで一緒に居たい…」休憩でラブホテルに入ったけど、後から宿泊に変更できる?

もともと「休憩」で利用したラブホテルですが、思った以上に盛り上がり、そのまま朝まで…と思ったことはありませんか?もしくは「宿泊」でラブホテルを利用しようと思っても、中途半端に時間が余っていることはありませんか?そんなとき、料金はどうなるのでしょうか?

「休憩」から「宿泊」に変更は可能?

休憩で入ったものの、せっかく盛り上がったなら、朝まで一緒にいたいと思うのは当然です。そんなときは、思い切って「休憩」から「宿泊」に変更しましょう。ホテルの混雑状況等にもよりますが、ほとんどの場合フロントに内線で告げるだけで切り替えてもらえるはずです。

また、もともと「宿泊」で利用しようと思っていても、宿泊可能時間まで中途半端に時間が余っているときなども同様に、先に休憩で入ってしまってから宿泊に変更すれば問題ありません。

休憩から宿泊に変更した場合、料金はどうなるの?

休憩でホテルに入った後に、宿泊に変更した場合「休憩と宿泊のどちらの料金も払う」ことになります。例えば、休憩の基本時間が2時間で、22時から宿泊時間になるホテルを19時から利用してる場合「基本時間の料金」+「1時間の延長料金」+「宿泊料金」となります。

もともとビジネスホテルの宿泊料より、リーズナブルな料金設定になっていますので、これでちょうどビジネスホテル2名分の宿泊料と同等くらいです。朝まで二人でゆっくり過ごしちゃいましょう!

もし、ラブホテル選びで迷ったら、ラブホテル当日予約サービス「Buona notte(ボナ ノッテ)」を利用してみてはいかがでしょうか?近場や、デート先でのラブホテルが見つかって、そのまますぐに予約できます。支払いもクレジットカードでできるため、スマートにお会計できるのも魅力です。

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